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ある日、ぼくは「朝日新聞」を『詭弁(ウソ)の平成大本営』と命名する /笑。

ソヴィエト赤軍八路軍はいないけど

押し紙=広告料詐欺」問題と「まるで江副の敵討ち」をするかのようなリクルート=広告チラシ&番組表メール便サービス軍が迫り

部数激減 優良広告全滅(胡散くさい通販や尿漏れパンツ的広告しかない)前門のトラぬ狸 肛門の尿漏れ狼

いやいや狸穴 虎ノ門ならぬ 有楽町から築地にかけて 四面楚歌どころか 

婆さん社主の命数および相続税のこと(会社資産を分割して物納になる可能性大)

気休めでしかない社員株主会やOBの企業年金減額や破綻の当為・当来・必然性etc.を入れるなら 

まるまる まるで負の惑星直列 天中殺 大殺界 空亡そのもの/笑。

敗戦ま近い 詭弁または『虚偽の大本営』もしくは『紙の満鉄』/笑。

おそらく現実の満洲國さながら

何かと理屈を付けて 高級軍人や官僚に相当する優位な立場の奴らから「我先に」逃げ出すだろう

忘れもしない 

昨年京阪で起きた連続タクシー強盗の容疑者

新聞専売所の配達従業員が逮捕されたとき 朝日新聞大阪本社の幹部が記者会見でこう言い放った。

「取引先のアルバイトが 不祥事を起こしまして、、」

朝日新聞社員が鼻持ちならないエリート風を吹かせる職業軍人 将官ならば 

配達や拡販の人は自軍の兵士 旭日新聞軍の一兵卒ですらないのだ

その時もう赦せないと思った。

先日たまたま書店の文庫だなで『「朝日」ともあろうものが。』を見つけた。

河出文庫のそれの著者は 烏賀陽弘道 なる元朝日新聞記者。

つまらない本だから導入部をパラパラ読んだあとで「文庫版あとがき」を熟読して 呆れた。

このウガヤなる人物も無自覚的にぬけぬけとこんなことを書く

いわく。 

『 ぼくは正規の定年退職者だから(他のOB同様)辞めたあとも無料で宅配サービスを受け、毎朝コーヒーを飲みながら朝日新聞を読んでいる。』

朝日新聞社は現在の社員総数5,500人だから 長寿高齢化が進んだいま数百人単位では収まらないだろう

へたをすると全国で数千部もの無料配達強制 さすが奴隷制を当然視する「村山」個人商店。

退職者たちに 只で雨の日も風や嵐の日も届けることを「取引先」の販売店に強要しているのだ。

ウソの大本営だから取り上げられれば「販売店には正規の料金を支払ってます」というだろうが

配る宛のない新聞紙を大量に押しつける奴らが 払うはずもない。

新聞配達の「アルバイト」諸君諸氏、緒嬢は 専売所同様ただ働きを強要されているのだ。

この阿漕さはまるでヤクザだな ぼくはそう思った。

そして些末な事ながら 中途退職を誇りながらウガヤ某の「ぼくは正規の定年退職者だから」と書く言語感覚がわからない。

どういう意味かと何度も読み直したが「正規の定年退職者」とハッキリ書いてある。

「ぼくは中途でも正規の定年退職者と同じ扱いにしてくれたから」の意味だろうとは思う。

こんなアホしかいない新聞社なんて 

みなさん 朝日新聞を辞めた連中を雇っちゃ駄目ですよー  ← トコトン意地悪/笑。

昨夜 眠っている間に新聞撲滅運動の傑作コピーをふたつ作りました。

    『タバコの次に ヤメルのは新聞』

    『総選挙おわったら 新聞ヤメよう』

最初のは 「百害あって一利なし」という現在の新聞状況を 暗黙知に訴えかけています。

二つ目は どちらかというとタバコをまだ吸っている人や高齢者向きです/笑。

著作権は完全放棄ですからどんどんビシバシ色んなところでご自由に使ってください。 ← 本気です/笑。