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「オチル オチル ユウヒ ユウヒ」。いつしか時刻は夕陽へと

オチル オチル ユウヒ ユウヒ

自民党朝日新聞が潰れなければ戦後は終わらない

毎日新聞 読売新聞、赤旗いや共産党、それから創価学会NHKも潰れたほうがいい、、

社会党と民放なんて固有名詞を打つだけで穢れそうだから 全面省略/笑。

自民党朝日新聞および天皇は、日本國と日本国民統合ならぬ国民的統合失調症

まったく総意に基づかない立憲君主制(改)と自己欺瞞的日本人の象徴であった。

「鬼畜米英」の舌の根も乾かないうちから

世にもありがたい「戦後民主主義」だの

「国民の清き一票」が明るい未来と社会を作るなどと欺き続けてきたのは

朝日を始めとする新聞 ラジオ TV、週刊誌その他だ。

盧武鉉も裏山の崖から飛び降りて死んだ。

朝日新聞社こと村山個人商店全社畜 約5500人も首じゃなくていいからこの際 腹をくくりましょう/笑。

あなたたちのPR雑誌『一冊の本』に載っていた

佐藤優魚住昭の連載対談 「ラスプーチンかく語りき」47(2009年5月号)

佐藤一世一代の名言《 官僚には悪い官僚とうんと悪い官僚しかいません。》

さすがラスプーチン 自分は棚に上げて天にツバ吐く名言の前後を引用しましょう。

《 下層から官僚階級に上がれるという流動性があるから、官僚は民意を代表していると考えることは危険なんです。この対話では、近代社会を国家と社会は別のものだという概念でとらえてきましたよね。官僚は上昇した瞬間に国家の側の人間になってしまうのです。官僚は消費者としてのみ、私たち社会の側の人間と共通の言葉をもっています。官僚には悪い官僚とうんと悪い官僚しかいません。官僚と一般市民の利害が一致するところは何一つないと思っていた方がいい。利害が一致しているように見えるとすれば、それは社会からの圧力によって官僚側が譲歩している状態であるだけに過ぎません。》

「官僚」を「新聞」という言葉に置き換えても、現実の輪郭は愉快なほどはっきりします/笑。

《 新聞は民意を代表していると考えることは危険なんです。(中略) 新聞には悪い新聞とうんと悪い新聞しかありません。新聞と一般市民の利害が一致するところは何一つないと思っていた方がいい。利害が一致しているように見えるとすれば、それは社会からの圧力によって新聞側が譲歩している状態であるだけに過ぎません。》

うーん、 佐藤くん 冴えてるじゃないか/笑。