水無月のトートバッグ

隠遁または隠棲といっても良かったし幽居 あるいは逐電 出奔 ドロップアウト なんと呼ぼうとも 四〇歳を待たずして濁世から遁走した いわば世捨て人 そのような「まつろわぬ老荘ヒッピー」「天稟ビートニク」が いまさら国家社会と俗世間を論難するのも狂逸…

花森安治とJ. D. Salinger  あるいは戦争とKurt Vonnegut 小津安二郎

汚屋敷に籠城していた九十二歳 家のなかで転倒し恵比寿の厚生中央病院に二ヶ月 一人暮らしはもう無理と若い医師に宣告され さしもの桜蔭継母も白旗を掲げる 生さぬ仲である家人が 実の孝行娘でもできないほどの奮闘を持続 新築平屋の小ぢんまりした温泉付き…

匙と靴下     Christofle or Hanes

明治二十一年のセントルイスに生まれ 半世紀前のロンドンで死んだ ある高名すぎる詩人によれば 「四月は最も残酷な月」だという その四月はおわった 。。。 だが しかし でも でも 至るところ 放射線が飛び交い 放射能が舞い散る この極東の小国では いまや…

宇宙こそ alta moda / 究極の註文服である

書痴 書狂にとって ある本の隣に何を並べるかは 美意識に関わる深刻な問題 かつ神秘的な悦びである 大型本を横位置にし載せてある棚の上に そこだけ岩波文庫が置かれた一角がある 岩波文庫 白127-1 から白127-10 まで マニアしかわからないだろうが『裏切ら…

C.G.Jung  Robert Frank  J L G   Giacometti Le Corbusier Tinguely  Klee

[Mai 68] 「68年5月革命」研究は 「ナチスドイツ」「スペイン市民戦争」とならぶ ぼくの二〇世紀研究の重要なセクション コリン・コバヤシ訳 ローラン・ジョフラン『68年5月』を読んでいて ふとこんな部分に眼が停まった 《 ルーアンのそばのルトレでは、…

象牙色の鹿皮を纏った吉田五十八

著作を通した建築家・吉田五十八との邂逅は三〇歳を少し超えたばかりだった 若かったから臆面もなくこんな風に書き残している 《 吉田五十八氏の『饒舌抄』(新建築社)を読む。徒然草に通じる面白さ。吉田五十八という人はわかってらっしゃる方だ。》『狂書…

夜が、明けたら  夜が、あけたら  よが、あけたら 。。

払暁までは まだ四〇海里もある 午前二時半 渇きに目が醒め 温泉水の冷たい麦茶をのむ ついでに「ロキソニン」を 痛風の発作回避と炎症軽減に一錠。 なかば意識的に 二〇十一年三月十一日から 時間が止まったように 三百六十五日 毎日酒を飲んでいる 慰藉か…

キンミヤ

温かくなったので髪の毛を短くした 間歇的に通う顔そりシャンプー付き千五百円床屋の待合室に『週刊漫画ゴラク』がある こんな時でもないと手にしないのでまとめて数冊読む なかなか愉しいのだが「リバースエッジ 大川端探偵社」がなにやら琴線にふれた チンドン…

ドジョウ地獄ならぬ「茹であがった老人」についての発作的バリバリ讒謗罵倒観世音/ 笑。

温泉で七〇代後半以降の「本格老人」と話していて 本心から驚くことがある 彼らにはテレビドラマと現実の区別がないのだ 。。。。 「歴史ドラマ」「大河ドラマ」「朝ドラ」は それが どのように恣意的に改竄・脚色され ひとびとのナルシシズム/自惚れを満足さ…

「未来食堂」と『われわれの友へ』と 。。

ぼくは ほんの子どものころから 筋金入りのペシミストでした 戯画化していえば あの「地獄の門」で キューピーが「考える人」のポーズで足下に地獄を見ているような あるいはデューラー「メランコリア」の羽のある憂鬱な幼児のように 。。。/笑。 でも 去年…

「意識内戦」による大量の廃兵 。。。 弊れつつある社畜・愚民社会

「意識内戦」とは社会的な幻想の分裂した状態 破綻したムラの共同性から切り離され 孤立した情緒と神経における暗い葛藤 要するに回避不能な「綜合意識混濁」の病理をさす造語だ あるいは いまだ見えざる蜂起・内戦の初期段階 無意識層を含んだ大崩壊への前…

ロンメル 中井久夫 ジョン・キーン :「戦争」: 引用の織物として

《 身の毛もよだつような恐ろしい夜が、一分、また一分と、ゆっくりと時を刻んでいく。真夜中すぎ雨は 上がるが、その代わりに今度は、身を切るような冷たさの激しい風が吹き荒れる。これが濡れた装備のま ま座っていることを不可能にしてしまう。われわれは…

If P , or Q    もし ノーム・チョムスキー あるいは 井筒俊彦 。。

《「もしPならば 、あるいはQである」という文が存在しないという事実は、その言語全体に関しての 、、、 》 チョムスキーの『我々はどのような生き物なのか』の一節にあった この高度で良質なナンセンスのような「存在しない文言」が 妙に気に入ってしまっ…

粗い編み目の雑嚢に入った本あるいは記憶

かつて定義したところによれば 「書籍とは外部にある記憶である」 やや神秘的なニュアンスを持つ定義/aphorismだが 外部とはいっても「記憶」だから「自分にないものは理解できない」を重要な含意とする それは一〇〇〇年を経た古典だろうが 出版されたばか…

★★★★★★

前・財務事務次官 香川俊介が八月に58歳で死亡 前・陸上幕僚長 君塚栄治が十二月下旬 63歳で死んだ いうまでもなく財務事務次官とは官僚中の官僚であり 三〇万人の一般職国家公務員 一万五千名キャリア官僚の頂点である 並の大臣は無論 場合によっては総理…

「崩壊感覚 。。。」  …… 生成するエスキースとしての ……

底なしを感じさせるほどの緩やかさで意識と身体どちらともいえない暗渠にひそんだ識閾が 縦横とか斥力や引力あるいは知性とすら関係なくずるっとすべりながら墜ちていく 崩壊の予兆が銀河宇宙の潮騒のように 遠くで鳴っている 鳴りつづけている ピーニャとは…

MEMENTO FUKUSHIMA / 急増する怪死 「灰死病の時代」

『反逆の神話 / カウンターカルチャーはいかにして消費文化になったか』 ジョセフ・ヒース+アンドルー・ポター まだ若いとも 老いたとも云えるだろう四〇代のカナダの学究たち 読み始めてすぐ その軽快なアイロニーと瞋恚を糖衣したユーモアに引き込まれた …

発掘された断簡のように  『衒學的にして攻撃的な隠遁者の手記』

2012年3月31日 とつぜん 虐殺的に殲滅閉鎖された「イタリア関心空間」 。。。 「グラッパ/古い瓶の日記」約三年分を掘鑿しました 2003 年 2004年 2005 年 ☆ ☆ ☆ 一〇年余を経た「破壊された幻想の記念碑」としてここに移築します

「MEZCAL 」への旅

「メスカリンドライブ」というガールズバンドがあった ズイブン大胆な名前で「村八分」や「裸のラリーズ」 「スピード・グルー&シンキ 」*より グループ名は過激だったかも / 笑。 一九八〇年前後 この国にガールズバンドが花開いた時代 水玉消防団とか少年ナイフ フラ…

DANGER !! 発作的で aggressive な「危険な玩具」 。。。

《 オンタリオのブロック大学の心理学者であるGordon Hodsonを研究リーダーとするチームの研究によると、知能(IQ)の低い子供は、偏見を持つ大人になる可能性が高いことがわかった。また、知能の低い大人は、社会的に保守的な価値観に引き寄せられる傾向が…

元少年A 公式ホームページ  vs.  Maybach

ご紹介しましょう 酒鬼薔薇 聖斗こと「元少年A の公式ホームページ」 スカラカ チャカポコ チャカポコ チャカポコ 《 この地球表面上は、昔々の大昔の、歴史にも伝説にも残っていない以前から、狂人の一大解放治療場になっている 》 犬神博士も 猟奇王も 裸…

ロシア国営放送「SPUTNIK」は『福島の暗黙の死者数』を既に五〇〇〇人と報道した

ロシア国営ネット『SPUTNIK』は 8月20日づけの英語版などで 《 数千人の犠牲者が既に死亡している 》と報道した (リンクは機械翻訳に懸けてあります) ★ 極めてきわめて興味深いことに この記事は日本語版「スプートニク」には掲載されていません 。。。。★…

无 空

放 射 線 極 彩 色 を 殺 し け り 倣 蕉翁 ★★★ 湿度100%の場所も散見する 五月以降列島を覆っている異様な高湿度を単なる濃霧 海霧だと騙されているひとびと 日々フクシマ第一から発生している放射性水蒸気は重量にして一日あたり20万トンに及ぶと見られる…

隠棲 。。。

『水牛のように』2015年8月号に 高橋悠治さんが「ことばを区切る」と題して書いている いまの私たちにとって あまりにも重要なことに触れているので再録したい 以下が全文です 『 ことばを区切る 』 高橋悠治 《 ツイートというかたちは すくない字数で…

「吹けよ 嵐 呼べよ 戦慄 。」      『出版』業界の大倒壊 その不可避な理由 。。。

ピンクフロイドをリアルタイム/生音で聴いたのは一九七一年の夏 『原子心母』から始まった 小雨模様の箱根アフロディーテ 八月六日 『ユージン、斧に気をつけろ』が二曲目だった (そう記録にはある) ぼくは 頸からNikon-Fを提げ ステージの上 ロジャー・ウォータ…

人生は「ひと箱の燐寸」に過ぎない 。 ( 「阿Q」に脱構築される「デリダ」 )

持つのも重たい 煉瓦ならぬ「赤いブロック」 ブノワ・ペータース 著 原宏之 大森晋輔 訳『デリダ伝』読みおえ なんだか人生が軽くなった /笑。 腑に落ちたと云ってもいい 分厚い本を読みおえる 達成による安堵 という意味ぢゃなく ジャック・デリダという 優…

縮退 / 断片化する生命  膨脹する自我=ソフトな牢獄について

夜中の郭公 それは世界に対する殺人予告ではない 暗い窓辺で 密かに揺れている 色を喪った極楽鳥 あるいは宙吊りに裏返された埋葬許可証 ダーウィンもマルクスもフロイトも署名しているというのに 誰が死んだのか 誰も気がつかない ビアスによってその名を残…

「水に落ちた犬」として 惚けた老人を殴る 。。 本気で蹴る 。

「打落水狗」 水に落ちた犬は打たねばならない とは 林語堂との論争のなかで 魯迅が述べた言葉らしい 弟 周作人との不和など 魯迅の持つ「必要な狭量さ」は重要なものを含んでいる 寛容に逃げ込む無知と曖昧さ 怯懦による偽善 「ムラ社会」の儒教的迎合への…

「赤い本 黒い本」         衢と言霊 / 呪具としての書物

消費税だけで八〇〇円もする赤い大冊『デリダ伝』は「68年5月」まで進行している 頻繁に会ったわけではないが お互い気の合った ジュネとデリダの気持ち良い友情に触れただけでも 読んだ甲斐がある 《 パリとフレーヌとのあいだの行き来も困難となったこれ…

アイラ島のコケイン       ……… Net的 実験実用私小説の試み

「あった! これだ。」 ちょっと昂奮するようなリストを探り当て 彼はご機嫌である “Old Liquor Company” 稀少古酒を中心に扱うオランダの酒屋 そのアイラ島産モルトウイスキーの価格表 ABC順の Ardbeg Bowmore それに続いて 探している Bruichladdichがあっ…

「 嗜 書 娯 経 」と 露伴 の 幻

安藤礼二『折口信夫』とともに ブノワ・ペータース『デリダ伝』を読んでいる 同時にジャック・デリダ『哲学への権利 1』も読み始めた イロニーでも何でもなく 世 の 中 が 厭 に な れ ば な る ほ ど 本 は 読 め る 。。。 幸田露伴の「幻」一字のみの書軸…

「死と沈黙」 あるいは 「沈黙と死 」のあいだに 。。。 ON KAWARA 『 S I L E N C E 』

河原温の遺作とも形見とも見える グッゲンハイム美術館での回顧展図録『 SILENCE 』 横にした厨子のように 胡桃材の珈琲テーブルに載せ 気が向いたときは眺める あれこれ 心に浮かぶよしなしごとを ( たとえば ヨーゼフ・ボイスは一九六四年に 《 マルセル・…

『SPUTNIK』 素晴らしいゾ !!!

これまで「ラジオイラン」とツールバーに並べて「ロシアの声」をネットで見ていた 一昨日あたり「ロシアの声」が 『SPUTNIK / スプートニク』になった 先頭のタグが「戦争・紛争・対立・外交」 この戦闘的な姿勢を見るだけでも 明らかに『ロシアの声』より …

『 MEMENTO MORI 』 あるいは 『 蛍の光 』

過疎村にも限界集落にもたとえられそうな この閑散とした空間を なんの予告もなく 突然の「臨死」が 襲った その「困惑と喪失感」を 忘れないために 。。。。

七三一部隊 と「ふたば未来学園」 協力者/Collaboration 。。 秋元康 平田オリザ その他

福島県双葉郡広野町大字下浅見川字築地12に四月開校する 福島県立「ふたば未来学園高等学校」は 2011年4月 緊急時避難準備区域に指定された「危険な区域」に少なからぬ文科省予算を投じて建設されている (いま建築中の建物は一時的な「仮設校舎」で 本校舎…

「脳内ピアノ」             音感のエチュード/Étudeとして

『春とさよなら』 「2011.3 .11.」 と salutーbox 氏へ捧げます さよならだけが 人生ならば また来る春はなんだろう めぐれる四季の 輪廻ゆえ あらあらあらまた 阿頼耶識 春が小夜なら ナイチンゲール さよなきどりは アンデルセン 春と修羅なら なめとこ山にホ…

★ ★ ★ トリオ・ザ 殺人少女 。。。 in 2014

革命という言葉を覚えたのは 小学生のころだ 一九五九年七月 三重県警『ヤマギシズム「z革命」家宅捜索』 朝日新聞の 踊るような大見出しの紙面を 今でも 鮮明に記憶している (同年同月 三十一歳のチェ・ゲバラ来日 これは流石に記憶がない) 爾来 世の中を …

『The Unknown Craftsman / 無名の工人』と George Nakashima その他 。。

二〇一五年の第一週 大阪市・合衆国総領事館内にあるアメリカ広葉樹輸出協会/AHEC から 昨年押し迫ってから知って 送付を依頼した 『Furniture Design of George Nakashima, Past and Present』 (邦題「ジョージ・ナカシマの家具デザイン、その軌跡をたどる」…

悪魔のように細心に 。 天使のように大胆に 。 。

蜂起 武装蜂起を準備せよ とはいわない 内乱 内戦に備えよ とも云わない 暴動 騒擾を起こせ とも ムシロ旗と襤褸の旗 一揆を起こせ 水源ダム 浄水場に放射性物質を撒き 送電塔を破壊し 超高圧送電線を切断 大口径都市ガス管を各所で破断しよう タンクローリ…

40 YEARS AFTER  村八分 / 青木真一に献げる 私的な墓碑銘 として 。。。

青木真一 。 享年六十三歳 。 唐突に彼の死を asahi.com で知ったことに そもそも大いにめげた 朝日新聞の訃報欄なんて まったく「村八分」に 似合わない FUCK FUCK FUCKIN' !!!! 去年は 富士夫ちゃんが 今度は青木クン (生前の呼び方で) 2000年に…

ROBERT RAUSCHENBERG    MARK  1964

理趣と命数的な宿縁あって そういいたくなるような 単純にして複雑な経緯で ラウシェンバーグの石版画『MARK』を手に入れた タチアナ・グロスマン率いる 20世紀後半アメリカ美術界をリードした伝説の版画工房 ULAE / Universal Limited Art Editions に置かれ…

「壊疽化する社会」 占領期に生まれた一八〇〇万人が 老人になった 。。。。

これは凝縮する「過飽和蒸気」と拡大膨脹する「壊死」のものがたり 残酷で 憂鬱な しかも どこにも救いのない ものがたり 優美なところの微塵もない いうならば 「脱『希望』社会」とでもいうべき つまり この国の社会全体 これから おそらく三〇年に渉って …

「SOETSU YANAGI の本」について

父である柳楢悦が「ヤナギナラヨシ」であるように 柳宗悦は やなぎむねよし が 本来の読み方 しかし 欧文の著作では 自ら SOETSU YANAGI と綴っていることから 「ムネヨシ」を 戸籍上の名前 いわば幼名と捉え 佛教哲学者 民藝思想家 美學者としては 本阿弥光…

眉雪 その秋 。

寝台で眼をあけると 夜中でも明け方でも 小さなLEDに照らされ 右側に ローテーブルに載った 本が見える ぼんやりと浮かんだ書影 そこにあるだけで悦楽的に精神を安定させる閑寂な「物象」 暮れなずむ あるいは払暁の丘陵を斜めうえから瞰るような 静穏で幽か…

「平成のゼロ戦」こと三菱製有人戦闘機 〈 心 神 〉。  ひとりの修羅として大いに嗤う

一〇月二七日の日経Webに 『平成のゼロ戦、照準は「対中防衛」』 として 三菱重工業が造る〈ポストF35A 〉らしい国産ステルス戦闘機「心神」の記事が まるでひと昔前のプロレス新聞のように 大袈裟に 嘘くさく 載っていた 。。。 その 少し前 一〇月二一日付…

硝子のコンポートに「ロマネスコ」を載せて 。。。

こころ奪う 見事な円錐螺旋の花蕾 活きたフラクタル構造に魅せられて 眼に鮮やかなロマネスコを購う 。。。 花束より廉価で 大輪にもない 視覚と脳に深い悦びを与えてくれる集合体 蔬菜 ブロッコロ・ロマネスコ いつもと同じ 少し古いデンマーク製 Kronjyden/…

「人民の自己武装権」について :: 中江兆民と丸山真男

鈴木正さんの『戦後思想史の探究 思想家論集』から 引用します 「丸山真男論」の 一節より 《 丸山真男は中江兆民と似て「冷々然」と醒めていながら、現実の動向に対して原理に根ざした真剣な態度決定 を情熱的に表明した人物であり、それを巧みな逆説をまじ…

『戦後思想史の探究 思想家論集』読み終わる  それにしても 未来は暗い 。。。。。

洗脳装置としての新聞は読まず マインドコントローラーのTVも もちろん見ない 日々 。 鈴木正『戦後思想史の探究 思想家論集』 敗戦後/占領下に生まれた者として さまざまな思想家の生き方に感銘を受けつつ あらためて姿勢を正すつもりで読んだ 。。。 鈴木 …

死の大本営「靖国戦争神社=田布施システム」 長州・安倍の心臓部 を撃て 。。。

明治維新と称する 無法不法きわまる暴力と陰謀による権力の強奪・略取 やがて 狡猾かつ巧妙きわまる 国家的謀略「田布施」は暴かれるだろう その日 一五〇年に渉る 巨大詐欺構造 が暴かれる 。 宮内庁とNHK が「田布施部落にはじまる国家略取」システムを認…

BRUICHLADDICH FLASH GEEK

「ブリックラディ・フラッシュ・ギークッ!」 フム 。 突発性熱病の名前としては 響きもリズムも悪くない / 笑。 八月下旬から 九月下旬まで たっぷりひと月 アイラモルト蒐集に没頭していた アイラと云っても ブリックラディ(あるいはブルイックラディ)に限…